ネオ・ニホンバシ

何が"ネオ"なのかは不明だが、東京都中央区にある地名。決して大阪の"ニッポンバシ"ではない。

ウェポンアイテムやジャンプ台が少ない上、地下放水路の次にコースが長いので、マシン性能やプレイヤースキルに影響しやすいのが特徴。




ネオ・ニホンバシ(昼)ルートA

ジャンプ台が合計4つ。分かれ道が一切ない一本道。

神威加速の場合、2つ目のジャンプ台に乗った後は、3つ目のジャンプ台に乗るよりそのまま超加速現象で直進した方が速くなる。

神威加速ではない(加速C)場合、3つ目のジャンプ台も使った方が良い。

他の日本橋コースでもそうだが、基本はドリフト&ブーストを継続する事を意識する。

日本橋はブーストの数を如何に詰めるかが勝負のため、E.P.Dドリフトアンプは多めに積む事を推奨。

最速を目指す場合は、LAVCARシューター神威単体編成。ジャンプ台での超加速現象を狙いやすいので雉2はイマイチ。珠風はワンチャンあるかも。




ネオ・ニホンバシ(夕)ルートA

ジャンプ台の配置場所が違う。

昼…1つ目のジャンプ台が左、2つ目のジャンプ台が右、3つ目のジャンプ台が左、4つ目のジャンプ台が右

夕方…1つ目のジャンプ台が中央、2つ目のジャンプ台が左、3つ目のジャンプ台が右、4つ目のジャンプ台が左

ジャンプ台の配置場所が変わった事による影響は特に無し。昼ルートのスタートダッシュ後にドリフト1回を間に合わせるのが難しくなる程度。




ネオ・ニホンバシ(昼)ルートB

ジャンプ台が1つしかないコース。

ウェポンアイテムとジャンプ台が少ないかつコースが長いので、ここはもろにドリフト&ブーストを如何にできるかが勝負。

最初のカーブを右折、左折して直線コースに入った後の長い右のカーブで、ドリフトを3段階まで溜められる。

雉2かつE.P.Dゲージが少ない場合、最後のジャンプ台で神威加速を使うより、ジャンプ台に乗らずにドリフト加速2段階目+ブーストによる160キロ加速からの超加速現象を狙った方が速くなる。


最速を目指す場合は雉2。

長い右のカーブ後にブーストオーバーロードを使用する事で、そのままドリフト加速3段階目+ブーストで160キロ加速を継続できる。

この場合、ちょうどジャンプ台前の直線コースでブーストオーバーロードが切れ、上記の『雉2かつE.P.Dゲージが少ない場合』に該当するため、ジャンプ台を使用しないルートを取る事となる。

ラップ数が2以上の対戦相手がいるレースなら、不慮の事故に備えてシューターは神威を連れた方が良いが、タイムアタックなら、唯一シューターが誰でも良くなるステージとなる。

マシンの速さ関係は、雉2>珠風>LAVCAR。雉2は160キロ加速を活かせないと意味がないので、安定を取るなら珠風推奨。




ネオ・ニホンバシ(夕)ルートB

風船の配置場所が違う。

昼の方が猫?の風船がある所に、大量の風船が配置されているので注意。




ネオ・ニホンバシ(昼)ルートC

ジャンプ台が合計3つ。内1つは分かれ道を選択した場合に通る。

最初の分かれ道は必ず右ルートを通る事。残念ながら左ルートは、現状何もメリットが無い。

序盤の桃色床&ジャンプ台のあるコースは、ブーストしづらいコースのためE.P.Dゲージを余らせやすい。

E.P.Dゲージ次第ではブーストしても良いが、事故になりやすいので直線コースになるまでブーストは我慢した方が良い。

余らせたE.P.Dゲージは、2つ目の桃色床&ジャンプ台を超えて、長い右のカーブに入る直前でブーストオーバーロードするとルートBと同じ感じで進められる。

3つ目のジャンプ台が見えた所で分かれ道となり、そのままジャンプ台に入ると直進コースとなってしまう。

直進コースは現状はメリットが無く、かなり遅くなってしまうので、ジャンプ台に乗らず右ルートを通る事。


最速を目指す場合は、雉2シューター神威単体編成。

1つ目の桃色床&ジャンプ台後は連続カーブとなり、160キロ加速の制御が難しいため、神威加速+ブーストは非推奨。

マシンの速さ関係は、雉2>珠風>LAVCAR。雉2は160キロ加速を活かせないと意味がないので、安定を取るなら珠風推奨。




ネオ・ニホンバシ(夕)ルートC

風船の配置場所が違う。

昼の方が猫?の風船がある所に、大量の風船が配置されているので注意。


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